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湾内シャロシャロ探訪 7月1日釣行記「効率が良いやらヒドイやら」


人間の分類方法っていろいろありますよね。

そのものさしは性別であったり人種であったり血液型であったり。
年齢であったり運動能力であったり性格であったり。


わたくし勝手ながら最近よく思うんです。
人間って大きく2つに分類することができるって。


それは…


天使かそれともド悪魔か


あなたは自分をどっちの人間だと思いますか?
私はもちろん天使です。
そういうことにしといてください。





カラツユが一転して降り続く雨。
週末も天気悪そうだ。
今週は釣りできそうもないな。
なんてモジモジしながら土曜日の夜、日曜の昼を過ごしてました。
すると夕方雨がやみなんとか出撃可能な状態になる。
い、行こうかな。
誰かいくかな。
おもむろにベックさんにメールを打つと


今日は逝くずらよ


とのこと。
便乗させていただくことに決定。
湾内とある場所へ出撃してまいりました。


夜10時過ぎに現場到着。
ベックさんのカーを発見しそばに車を止めて準備しているとヒデ兄さんも登場。


おひさしブリッ子!


と、年代を感じさせる挨拶を軽~く交わし、すでに入水しているベックさんのもとへと向かいます。

お初の場所に入水。
ここもかなりのシャローポイント。
ベックさんを発見し、しばらく3人で探りますがシーバスはお留守な感じです。
ここは即見切って場所移動。


さて、どこに行きましょうか。
作戦タイムです。
このシャロー一帯は昨日から今日の朝にかけてまったくダメのようです。
チョイ前まで調子良かった通称「エイポイント」も沈黙しているようす。
いろんな方が入れ替わり立ち代り攻めたらしいが皆見事にホゲ散らかしたようです。
なんか魚の活性が低そうで今日はホゲ覚悟の釣行になりそうです。(悲)
まあ状況も刻々と変わるし逝ってみないとわからないということでエイポイントへ行くことになりました。


移動中にじょうさんと合流。
4人でエイポイントに入水していきます。
ここは広大なポイント。
一見どこにも変化がない様にみえる一面の海。
地形変化も微妙。
魚は決まったところにいるのではなく条件次第で日によって居場所がことごとく変わるようです。
入水してみると水色、水温、ベイトの量が場所によってさまざまに変化します。
おそらくシーバスがいるのはベイトが豊富な場所。

4人もいるのでベックさんとヒデ兄さんペア、そしてじょうさんと私ペアの二手に分かれて魚を捜索することになりました。
そのほうが効率よさそうですし。
手分けして広範囲に探る。
どちらかが魚を発見したらすぐに連絡を取り合って皆でおいしい釣りを味わう作戦です。









あ、いえ…




当然そうするもんだと思い込んでおりました…




ベックさんとヒデさんは左方面を進んでいきます。
私たちペアは右方向へ。
実はじょうさんとは今回初対面なのです。
じょうさん、シーバス釣り暦は5年とのこと。
それはもうベテランの域ではないですか。
しかもじょうさん、このポイントは4回ほど来て今のところホゲなしのようです。
それは頼もしい!
そんな感じでいろいろお話しながら進んでいきます。

かなり右方向に移動し腰上まで水位が来たところで開始。
この辺りは水温がほどよくやや濁っています。
ベイトのトウゴロウイワシも結構いますよ。
私はまず表層スローで探ろうとでぶにょろを引き波立てて探ります。
数投しても反応なし。
ルアー早速変えようかなと思っていると


「あっ!今バイトがありましたよ!」


じょうさんが声を上げます。
うおおお!モチベーションあがります!
じょうさんはソバットで探っているようだ。


ソバットまだ買ってないし…


B太に付け替えて水面直下きびきびアクションで探ってみます。
いろいろなリトリーブやトゥイッチやジャークを試しますがノーバイト。
じょうさんも最初のバイト以来なかなか反応はないようです。
するとそのとき左奥のほうで声が上がってる。
ベックさんチームがなにやら騒いでいるようだ。
あれ?なんか盛り上がってますよね?ってじょうさんと話す。
まあ釣れたのならそのうち連絡があるでしょう。
こちらはこちらでがんばりましょう。

B太では限界を感じルアーチェンジ。
もうこうなったらローリングベイトをローテして探りまくろう。
今日はいろいろカラーを持参してますし。






まずは問屋カラーのCVピンクバックで表層早引きを試みます。
すると数投目でグン!と明確なバイト!
バイトがあったことをじょうさんに告げそのあたりを探っていきます。

しかーしその後は沈黙。
ジャークなどを入れてみても反応なし。
カラーを変えてまた探る。
反応なし。
またカラーチェンジ。
反応なし…



ああ…
なんかハゲ散らかしそうな臭いが漂ってますよ




軽い絶望感に包まれながらなぜか意識はあらぬ方向へ飛躍。





ズラかぶってる人ってどうしてズラであることを隠したがるんだろうか…
カツラは本当に恥ずかしいものなのだろうか…


いきなり深い疑問に埋没していく私


もし、自分がカツラだったら…

う、う~む…
や、やっぱり「私カツラです」なんて到底言えそうにない。
かなり恥ずかしいし。

でもどうだろう。
それは実はカツラをつけていることが恥ずかしいのではないんじゃなかろうか。
本当は「カツラ」って言葉自体が恥ずかしいだけなのではないだろうか。


「あなたもしかして何かあまたにつけてます?」


と不意に聞かれる。
相手は「かいしんのいちげき」で1ラウンドKOを狙っているようだ。

そこで胸を張って堂々とこう答える。









「ええ、エクステつけてます。」








こ、こ、これならいいんじゃなあ~い?
なんとか最終ラウンドまで持ちこたえれそうじゃない?
なんかオシャレな感じだし。
よ~し、自分がハゲたらこの作戦でいこう。

ちょっと安心しますた








ふと我に返る。
死ぬほどどうでもいいことを考えていた自分を省みて


さらに深い絶望感に包まれる


真面目に釣りしよう。
さあここで真打カラーの登場です。
そうです。


1091Wピンク


付け替えてたらたら引いてみるとなんと一投目から明確なバイト。
もうただ引きでも食ってきます。
な~んだ、やっぱこれで初めからいくべきだったか。
もらったも同然といったニヤケ顔で爆撃開始。

するとまた左手奥の方で歓声が…

なんかフラッシュもたかれてる感じで…

じょうさん、もしかしてあっちは釣れてるんじゃないでしょうか。
あっちのほうへ移動しながら撃っていきましょうよ。
そう告げてジリジリ左に移動しながらWピンクを投げます。


だいぶ2人のもとに近づきました。
するとまた声が上がる。


「おおっ!70あるある!OK!OK!うひゃひゃひゃ!」




…ええ、もうわたくし確信しました。


ありゃぜったい釣れとる!


もう急ぎ足でガンガン進む私。
そして静かに背後から接近してお2人を現行犯で逮捕。


「やっぱり釣れとるやん…なんで教えてくれんの…」


「あ、いや…なんかここだけ魚が群れとるみたいだよ…」


「…だったら早く呼んでよっ!」


憤慨する私を見てうひゃひゃひゃと高らかに笑う悪魔が2人。
どうやらあまりにピンポイントで釣れるので独占したかったようです。


鬼の子ベック&ヒデビル兄さんのド悪魔ペア…


恐ろしい人たちだ。
もうなんかお2人の頭に角が見えましたよ。
気を取り直してお2人の右で開始。


話を聞くとWピンクにあたりまくりだそうだ。
私もWピンクに変えてから反応が出だしたことを伝える。
ヤパーリそうか、ってことで3人ともWピンクを投げまくる。
実はわたくし、まだWピンクのローリングベイトで魚あげたことがない。(恥)
今日こそはなんか釣れそうだ。
鼻息荒くしてとにかく投げる。
しかしただ引きしても反応がない。


「TSUYOSHIさん、ジャークばい!」

ベックさんにそう教えられてジャークを入れてみるとすぐにググンと明確な反応。
ほ、ホントだ!
うはははは!
もう面白いように反応がありますよ。
こりゃまさしくWピンク天国です。
もうすでに何匹上がったのか聞いてみると


「1バラシのあと4本…」


とニヤケながらコクる悪魔たち。


もっと早く呼んでよ…


そんでいきなり小雨がぱらぱら。

「なんかもうTSUYOSHIさんが来たとたんこの雨やし。」

と、私の登場が遅すぎだと言わんばかりのベックさん。





だから早く呼んでよ…





ぜったい釣ってやる、と顔を真っ赤にしてジャークしているといきなり


ドッ!グググン!


おおお!フィーッシュ!!


来ましたよ!
なんとヒットです、ヒーット!



「うははは!やっぱこのルアーでこのカラーですね!」


「もうWピンク最高!!」


嬉しさのあまりこのうえなく饒舌になる私。


「こりゃきっとバラすな…」


なんて声がどっかから聞こえてきましたがかまわずハシャギまくる。
しかしこの魚はよく引きますよ。
ぐんぐんぐんぐん何度も突っ込みを見せる。
思わず


「なんかい~よっ!よさそうだよ!デカイかもっ!」


と歓喜の雄叫び上げてしまう私。
すると



その声に異常な共鳴反応を示す悪魔が一人…




「ハイ!い~~よっ!い~~よっ!マツモトい~~よっ!!」



格闘している私の背後でいきなり叫び始めるベックさん…(大汗)

ちょ、ちょっとまって…

声すこぶるでかいし…

そんで声のトーン高すぎやし…

言葉の語尾が異様に上がりまくりやし…


もうなんと形容したらよいのでしょう。
オカマバーの一気飲みコール、って感じでしょうか。



「い~~よっ!い~~よっ!マツモトい~~よっ!!」



笑えてきてリール巻く手が震る。
それに魚が怯えてさらにハイパワーで突っ込みまくり。
なんか今にもバラシそうな緊張が続く。


ちょ、ちょっとやめて…


くっ、負けてなるものか。
こんな妨害作戦に動揺してはいけない。
体を震わせながらもなんとかファイトを続ける。
かなり沖でかけたので寄せてくるのも一苦労。
しかしかなり寄せてきてふとあることに気づく。


こんだけ暴れてもエラ洗い1回もしないよ…


なんかいやな予感。
よく引くからデカイと思ったけどスレがかりだった、ってパターンがニオイ始める。
手前まで寄ったので一気に水面に持ち上げる。
すると






尾びれから水面に登場…(泣)


ルアーは背びれやや後ろアタリにフッキング。
はい、そうです。
予想通りのスレがかりです。
魚体は40cmほどのセイゴサイズです。











あれ?…

なんか魚体が変だぞ…



さらにゆっくり持ち上げると

















丸 顔 登 場 ……
 











そうです。


かかっていたのはボラ夫…


本日最大の絶望感に包まれて全身の力が抜ける。
こころなしかボラ夫の丸顔がニヤリと笑ってるように見えました。
おそるおそる振り向くと。



「あひゃひゃひゃひゃひゃあ~~!」



鬼のように笑う悪魔が二人。
は、恥ずかしい。
死ぬほど恥ずかしい。
エイホールに潜ってこの身を隠したい。
ワナワナ身を震わせながら針を外していると悪魔達の心の声が聞こえてくる。


いいネタ見せてもらえてよかったし…

スレだけでなくボラやし…

Wピンクとかまったく関係ないし…

もうアホとしかいいようがないし…



被害妄想かもしれません。
いえ、きっと彼らはこう思っていたはずです。
なんせ悪魔チームですから。

しかもこのイベント終了直後に急に潮位が上がりだす。
なんか異様に冷たい水が底のほうに一気に流れ込んでくる。
シーバスの反応もなくなり胸上浸水しそうになってきたので岸へ戻り始める。
ああ、もう終了のゴングが鳴っていますよ。


すると私の後ろをついてきていたはずだがなかなか姿を現さなかったじょうさん発見。





「エイ釣りますた…」





じょうさん、エイと格闘してます。
泣く泣くそのまま岸へエイとのお散歩開始。
はい、そうです。
じょうさんと私の天使ペアは見事に天国へ召されたのです。
アーメン。(涙)



そしてこのとき誰よりも早く岸を目指すアングラーがいました。
ヒデビル兄さんです。


「お、おひっこもれそう…」


もともと尿意をもようしていたところに冷たい水の攻撃を受けてかなり緊急状態のようです。(汗)
普段とはちがうぎこちない動きのヒデビル兄さん。
ややロボット風なアクションで、もうヒデロボ兄さん降臨です。
ひたすら岸を目指しながら、たまに「あっ」とか「うっ」とかうめいてます。















もらせばいいのに…








本気でそう思いました。


ヒデさんとじょうさんを見送ったあとしばらくベックさんとやや浅場を探りましたがまったく反応無し。
完全に終了です。
肩をがっくり落としながら岸へ。
エイに気をつけながら歩く道中、ベックさんのエイステッキを見せてもらう。


っていうか、それ銛(モリ)やないの?…


棒の先にフォークのような刃がキラリ。
「避ける」というよりも「しとめる」のが目的?


「でもこれ、不意にエイを突いて抜けんくなったらやばいね。そのまま沖までひっぱっていかれるかもしれんし…」


真顔で語るベックさん。
それ、買う前に気付いてください。(汗)
しかしこのエイステッキ(ただの銛)が今日は活躍したそうだ。
進む先を探っていらたエイに当たったようで、エイがいきなり逃げていったらしい。









銛がエイにガッツリ刺さればよかったのに…



心底そう思いましたよ。






7/8 小潮たこ八郎
7月8日 21:26 干潮(76.0cm)
7月9日 04:10 満潮(164.4cm)
*()内は福岡船だまりの潮位

<使用ルアー>
でぶにょろ GSU側面ホロシート張り
B-太60SR イワシ
ローリングベイト77 CVピンクバック
ローリングベイト77 有頂天コットンキャンディー
ローリングベイト77 有頂天ホットオレンジヘッド
ローリングベイト77 湾奥ベイト
ローリングベイト77 1091Wピンク *バイト多数、スレボーラ40cm…


テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2007/07/11(水)|
  2. シーバス
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:18
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コメント

いやぁ、大変でしたね。

今度はTSUYOSHIさんがお返しする番です。

何が何でも(エサ使ってでも)ベックさんより先に釣って隣でうひゃひゃとはしゃぐ。なんならシムケンばりの声でロードを熱唱する。
そして焦らせて、リトリーブスピードをあげさせ、ホゲさせる。

って作戦は、あのお方には全く効きませんのでご注意を。胸まで浸かろうともスズキ君を連れてきます。先日自分が実証済みです・・・。

しかしその場面でボラ男とは・・・神ですね。
  1. 2007/07/11(水) |
  2. URL |
  3. いわごん #-
  4. [ 編集]

ベックさんの前で・・・
「なんかい~よっ!」・・・
は大失敗だったですね^^(爆)

しかし・・・その状況で○顔なんて・・・・\(*´▽`*)/プッ・・・

スイマセン・・・・子悪魔はいりますた(爆)
  1. 2007/07/11(水) |
  2. URL |
  3. ガイ #-
  4. [ 編集]

なんか
「ぐんぐんぐんぐん何度も突っ込みを見せる。」・・・すれ掛かりって雰囲気だったけど。。。
まさかボラとは!!(笑)
Ψ(`ш´)Ψさすがです(猛毒)!!

いつもいつも楽しそうですね^^
  1. 2007/07/11(水) |
  2. URL |
  3. もん #-
  4. [ 編集]

ボラっちゃいましたか~。しかも大量のオーブ引き連れてましたね(笑)そんな面白いことがあったなんて、僕もその場面に居て爆笑したかったっす
  1. 2007/07/11(水) |
  2. URL |
  3. けん #-
  4. [ 編集]

ラーボリ神ツヨシ!

けけけけ!(`∀´)はいはあ~い!
サタンベックですが何か…?(`ε´)
もうあの状況でのスレandラーボリアンのスペシャルコラボを惜しげもなくやってのけるチュヨポンはプロですよ!
おいし過ぎですわ…時合突入で完全に2人の世界に入ってますた…┐(´ー`)┌いやしかしキョワイくらいおいしいですよ…(爆)
  1. 2007/07/11(水) |
  2. URL |
  3. ミカエルベック #GOXR89pI
  4. [ 編集]

To:いわごんさん
ベックさんはここぞという燃え上がるシーンになればなるほど釣ってしまうような気がしますよね。
おそろしや。
まあ実際のところ魚の居場所を見つけるのも実力なので呼んでくれなかったことにあんまり文句もいえません。(笑)
しかしいわごんさんはバッチリ釣果をあげてるようでうらやましい~。
  1. 2007/07/13(金) |
  2. URL |
  3. TSUYOSHI #-
  4. [ 編集]

To:ガイさん
もんくんとの初釣行は楽しかったようですね。
いいな~。
広島行ってみたいです。
芸北とかにはスノボでちょくちょく行っていたので行けなくもないんですがね。
秋ぐらいにチャンスがあればよろしくです。
  1. 2007/07/13(金) |
  2. URL |
  3. TSUYOSHI #-
  4. [ 編集]

To:もんくん
バラシ連隊もんくん。(毒)
相変わらず絵、下手よね…(猛毒)
広島河川めぐり楽しかったでしょう。
ガイさんはナイスガイだったようで。(笑)
あ~わたしも参加したかった~。
  1. 2007/07/13(金) |
  2. URL |
  3. TSUYOSHI #-
  4. [ 編集]

To:KENちゃん
あんときはあまりにネタが完成しすぎていておそろしかったです。
もう爆笑でした。
なにかと楽しい釣りが味わえるのでベックさんとの釣りはやめられまへんね。
しかしオーブの数が多すぎで、ある意味霊がわたしのやらかしを見に集まってたような気がします…(涙)
  1. 2007/07/13(金) |
  2. URL |
  3. TSUYOSHI #-
  4. [ 編集]

To:ビビルほどデビルなベックさん
ベックさんのマツモトイーヨコールがまだ耳から離れなくて困ってます…
しかし、あのシャロー地帯はいまだにどこ攻めたらいいのかわかりません。
もっと経験を積まなきゃですね。
しかしすこぶる楽しい時間を毎度です。
またいきまひょう。
  1. 2007/07/13(金) |
  2. URL |
  3. TSUYOSHI #-
  4. [ 編集]

昨日、ボラポイント入水してきましたよ。
いっぱいボラいました。。。
自分もあそこはどこ投げていいかわからず、
難しいですバイ♪
昨日もヒデ兄さん、ベックさんは調子いいのにこっちはパッタリ・・・
なんでこうも違うの?!
調子良くエイをまた掛けましたばい(爆)
今回は外れてくれました!
  1. 2007/07/14(土) |
  2. URL |
  3. しの #-
  4. [ 編集]

To:しのさん
あそこ、私もまだ手探りりーフランキー状態です…
ほんのちょっとの場所の差で釣果が大きく違ってくるからあたれば良いですけど、あたらんともうやりきれない気持ちに包まれますよね。
今度2人で一緒に行ってアノ場所じっくり検証してみましょうよ。
一人じゃ怖いし。(笑)
  1. 2007/07/14(土) |
  2. URL |
  3. TSUYOSHI #-
  4. [ 編集]

この前はありがとうございました。
あの日のベック氏とヒデさんの楽しそうな笑い声
一生忘れません(笑)
また今度行きましょうね。これからも宜しくお願いします!
  1. 2007/07/16(月) |
  2. URL |
  3. じょう #-
  4. [ 編集]

To:じょうさん
先日は楽しい時間をありがとうございました。
あの日私はタイムリミットに追われてじょうさんの連絡先聞かずに慌てて帰ってしまいました。
しまったしまった島倉千代子です…
今度教えてください。
ぜひまた逝きましょう!
今度こそ天使チームに神の祝福がありますように。(笑)
  1. 2007/07/16(月) |
  2. URL |
  3. TSUYOSHI #-
  4. [ 編集]

バラシレンジャ~参上!!
今回の絵なかなかうまくなかった!?
特に暗くなってる所とかメチャクチャうまくない!?
そこんとこど~ょボラレンジャ~(毒)
  1. 2007/07/16(月) |
  2. URL |
  3. もん #-
  4. [ 編集]

To:もんくん
でたな~バラシレンジャ~(笑)
バラシなんてまだいいほうで、肝心のシーバスをかけてないボラレンジャーを甘く見てはいかんよっ!
ボラレンジャー渾身のこの攻撃を受けてみよ!

それっ!
ボラかけジャ~クッ!!
(しゃくりすぎったらしゃくり杉)



コメントのやりとりが壊れつつありますね…(悲)
  1. 2007/07/17(火) |
  2. URL |
  3. TSUYOSHI #-
  4. [ 編集]

THUYOSHIさん・・・大丈夫でつか?(爆)

もんくんは今度じっくり虐めときますけん(笑)
  1. 2007/07/18(水) |
  2. URL |
  3. ガイ #-
  4. [ 編集]

To:ガイさん
ギリギリ正気保ってます。
今度はガイさんともんくんがビクトリークロスかましている写真が見たいです。
そのときは究極のヤバ顔でお願いします。(笑)
  1. 2007/07/19(木) |
  2. URL |
  3. TSUYOSHI #-
  4. [ 編集]

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TSUYOSHI

Author:TSUYOSHI
1969年生まれの酉年。
2003年3月に名古屋から福岡にやってくる。
2006年5月からソルトルアーフィッシングを始め継続中。
釣りはただただ楽しいから好き、それだけのこと。

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