さあ、今晩はチキチキ選手権。
もうそろそろ準備整えて出撃しようかってとこです。
なんやかんや言って2週間ぶりの釣行。
正直言って超うれピー釣れるともっと良いけどあんまし欲張らずに楽しんできま〜す。
テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

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- 2007/09/23(日)|
- シーバス
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動画ご覧頂き真下でShowか?
ここをご覧の大半の方はもうお分かりだと思うのですが
「Sさん=しのさん」ですしのさんといえば「ビマッチ教祖」。
春先にビーマッチというデカルアーを操ってことごとくランカーを出したからそう呼ばれたのでした。
私のホーム河川でもいきなり96cmを釣るという荒業を成し遂げたのも記憶に新しい。
しかし…しのさんの得意なシーズンはどうも春のようで。
次第に釣果が低迷しだし、あるものに手を出したしのさん。
それは海燕というゴム製のルアー。
ゴムは卑怯だという認識の仲間内から今度は
「ゴム教祖」とか「オカモト教祖」と揶揄されるようになる。
やがて地獄のホゲロードに迷い込んだしのさん。
口からマイナス思考の発言ばかりが飛び出す今日このごろ。
もうなんか悲壮感漂うほどの負の思考。
おそらく自分自身そうなってしまっていることは気づいてないのでしょう。
しかし、周りの人間にとっては聞くに堪えない痛々しい心の叫び。
それゆえに
「 負 の 塊 」…これが今のしのさんのサブ名称です。(爆)
そんなオチャメなしのさんと朝マズメホーム河川に出撃することになりました。
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- 2007/09/13(木)|
- シーバス
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月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。……予もいづれの年よりか、片雲の風にさそはれて漂泊の思やまず、海浜にさすらへ……ご存知、「奥の細道」の序文である。
旅に憧れ、旅に生き、そして旅に死した俳諧の大成者、松尾芭蕉。
この偉大なる旅人に似つかわしい、旅の前のわくわく感が見事に織り込まれた名文なのである。
旅は楽しい。
初めて訪れる見知らぬ風景。
旅先での人との出会い。
美味なるものに舌鼓を打つのもまたよし。
思い出を写真という小さな枠に閉じ込めるのもまたよし。
旅の目的は人それぞれ。
それぞれなれど、その目的の達成感を味わうことが旅の醍醐味なのだろう。
人は必ず何かしら目的を持って旅をする生き物なのだしかしどうだろう。
芭蕉の場合はほんの少し違うかもしれない。
この序文を読むたびなんとなくふと思うことがある。
芭蕉の旅の目的はいたいなんだったのか。
それはおそらく
"旅そのもの"だったのではないだろうか実は芭蕉はただ旅ができればそれでよかったのではないかと。
確かに、序文にはこう書かれている。
……白川の関越えんと……松島の月まづ心にかゝりて……観光の名所に対する強い憧れがあったのは否めない。
だが、繰り返し読んでみてほしい。
できれば声に出して読んでほしい。
ただひたすら旅がしたい。
そう強く訴える芭蕉の心の叫び。
文面からひしひしと伝わってくるはずだ。
芭蕉にとっては、おそらく「白川の関」も「松島の月」も副次的なものだったのだ。
芭蕉は"旅そのもの"を愛した純粋な旅人だったのだと、いきなりウンチク語り始めたかのように見せかけておいて
本当は何が言いたいのかというと
わたくしのばやい
ただ釣りができればそれでいいのどえす →続きを読んでくださーれテーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

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- 2007/09/07(金)|
- シーバス
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コリン星からやってまいりましたTSUYOSHIでございます。
残暑厳しい中、皆様いかがお過ごしでしょうか。
このたびわたくし激務を何とか乗り越えました。
そんでもって久々の休日となった日曜日の早朝。
さっそく行って来ました。
この暑い中
頭だけ異様に寒いツルピカフィッシングへとええ、いきなり見事にボーズくらっちゃいまして。
どうでもいい釣行記をつらつらとしたためます…(涙)
→続きを読んでくださーれテーマ:ソルトルアー - ジャンル:趣味・実用

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- 2007/09/02(日)|
- シーバス
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